2006年8月 6日 (日)

古新聞でお花造りに挑戦

Photo_47 自彊術(体操)の終わった後は何時もはお茶しながらのお喋りタイム・でも今回はメンバーの1人が新聞紙で出来る造花を教えてくれる事になり、早速皆で挑戦しました。

新聞紙の広告の色付きの面を利用し規程の大きさに切り糊付けするだけの簡単な方法です。

もとの材料が材料だけに吃驚するような綺麗なお花は出来るわけはないのですが、友達と一緒に何かを作り出すといいうそのプロセスが私はたまらなく好きです。

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組み立てが終わったらラメ入りのマニュキアなどを塗り少し高級感をだします。

出来ました。!Photo_49

1時間後の仲間の作品集

3_8 2_9 10 67jpg 8 Photo_50 出来たお花は帽子にでも付けましょうか

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2006年7月31日 (月)

カラスウリの花を使って押し花の額2点

今年も我が家のカラスウリの花が咲き出しました。夏の夜暗くなりだすと白い花が開きます。花弁の先端が細い糸状でレースか線香花火のような繊細で綺麗な花ですが その花も一夜限りの命で朝には萎んでしまいます。 3_7 2_8 1_10

下は昨年カラスウリの花を画材として作った押し花の額1_13 2_11

白い額には乾燥剤と脱酸素剤を額の裏に入れ密封してある為変色しません。

左の額はそのまま何も入れないで作った額。1年も経つと花・葉とも茶色に変色。

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2006年7月14日 (金)

Photoshop Elementsの練習

今私はPhotoshop Elementsの講義を受けているのですが、デジカメの性能がよくなっている昨今余り日々の生活の上では必要性が感じられなく、殆どWordのプログラムから開くで加工・修正はやっています。

でも真剣に取り組めばそれなりに楽しい面白味のある講座だとは思います。

加工前の写真1_6 ↓         2_3

Photoshop Elementsを使って加工した写真 ←

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2006年6月14日 (水)

杉野宣雄の押し花展

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日本橋三越で開かれている杉野先生の押し花展に行ってきました。
今回は新しい技術「レカン〈宝箱)フラワー・・・花を咲いているままの姿で立体的に額に納める最先端アート・・・の発表がありました。
いつも新しい手法で押し花の世界を広げています。
私の学んでいる教室もふしぎな花倶楽部で杉野先生の系列ですが、いつも先生の作品を眺めてはため息をしているだけでなかなか上達しません。
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2005年11月 9日 (水)

押し花

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紅葉と滝をモチーフにして作ってみました。
滝は脱脂綿を延ばしてそれらしく見せようとしたのですがやはり不自然な感じに仕上がってしまいました。
自分のイメージどうりに作るのはなかなか難しいのですが楽しみもあります。

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